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8/16(金)
  今日は初級ポアントクラス。先生はK先生

  えっと、、、疲れ過ぎ。プロ並にレッスンしているけど、受けている本人は悲しいかな、ズブの素人。集中力もなんもかもなくなっています(ーー;)。ぎりぎりまで休もうかとも思ったけど、今週ポアントのレッスン受けていなかったので気力を振り絞って出ることに。

  今回の発表会、生まれて初めて直前までちゃんとレッスンがあります。ポアントのレッスンもちゃんとあります。ポアントのレッスンをやっていると身体が楽。本家のH先生は、「バレエシューズができればポアントもできる。」とおっしゃってますが、プロは知らないけど、素人のわたしたちは無理。こういうとこ、考えを改めてほしいなぁ。本家の春の発表会の今頃は、身体がおちて結構きつかった、、、。今回はそれがないだけ嬉しい。爪はもうどうしようもないけどね。

  スタジオ入りしたら、沢山の人がいた。金平糖のK村先生を頭にバリエーション踊る人たち。すごいなぁ、、本当に、、、このスタジオ。

  さて、レッスン。本当に覚えていません。順番も全部といっていいほど間違えました。覚えている注意は一つ。
★  センターでのエカルテ、ドゥバン。あげる足をもっと開く。軸足の背中前。軸足の太ももの裏で立つと思って。

  さて、昨日、掲示板にはりつけた『花ワル』メモ。「ありがとう」と言ってくれた人がいた。今日、改めて見たら、K村先生が加筆していた(笑)。ありがたいことです。しほは書いただけで満足しないようにね。
8/15(木)
  今日は火曜担当のK村先生のオープンクラス。

  レッスンの注意、、、、。えっと、、、。
★  バー、ルルベアップでのグラン・バトマン。内をしめる。
★  センター、シャッセで空中で回るのは、後ろ足をきちんとつける。しほのは後ろ足が前にきてしまって危険。
  あれ?もっといっぱいあったんだけど、、、。すみません。忘れました。

  レッスン終了後、『花ワル』のメンバーと合わす。、、、また、しほ、でしゃばっちゃった、、、(泣)。なんで誰かが仕切ってくれないんだろう、、、。ちゃんとS代さんが終わったら、『花ワル』の番って決まったのに、なんでみんなそれに合わせてポアント履かないんだろう、、、。S代さんが終わってからポアント履くなんて、、、。他の人の練習もはいっているのに。K村先生も呆れたのか出かけてしまいました。
  待ち時間の間になんでみんなで確認しないんだろう?ビデオみたんだから、なおすべきとこを決めて踊ればそれだけ効率的なのに。何も言わなければ、合ってないのに、ただ音楽を流して踊りも流して終わりそうだったので、途中から完全にしほが中心になってすすめてしまいました。ホント鬱。
  途中で戻ってきてくれたK村先生が注意してくれたこと。以前も注意してもらったことが99%。あまりにも忘れっぽいので、今日の参加者全員でスタジオにて注意をノートに書いて掲示板にはりつけて帰りました。書くのは全部しほがやったんだけど、、、。「これ誰が書いたの?」「しほちゃん。」「えらそう、、。」とか言われなければいいなぁ、、。
8/14(水)
  今日は早めにスタジオ入り。

  今までのビデオをダビングするために。全部はダビングできませんでした。すごい量だね。
  昨日具合が悪かったのに今日も練習のためスタジオにいる『花ワル』指導のK村先生。再生しながらのダビングだったので一緒にみてくれた。わたしは自分しか見ないので気付かなかったけど、『花ワル』のメンバーで振り覚えていない人がいる???K村先生とミストレスのJさんが同じ人を指摘。う〜〜〜〜ん。どうするんだろう、、、。
  でも、しほはとにかくしほのことをやりなさい。一番前にいることが何回かあるのでその時順番抜けたりしませんように、、、。あ〜〜、鏡ないとこで練習したい!!!

  レッスンは初級、中級2レッスン連続で受けました。最後の方は脳味噌死んでます。しかし、これだけレッスン受けて痩せないのは何かの罠?しばし考え答えを見つける。1レッスンにつき500ml飲んでるからだね、、、(´ー`)┌フッ 今日は1リットル。

  センター。

★  アチチュードは気をつけた。見てなかったのかよくなったのか注意はなかった。

★  エファッセ、アチチュードからアロンジェ。両脇を前に。身体を倒さない。

★  あ"〜〜〜〜〜!もう書きたくない、、! ピルエットのバカバカバカバカバカ。ピルエットのプリエが浅く、しかも止まっている、のが原因?あああああああ、もう多分全部だよ、、(泣)

★  飛びもので2回目(AB合わせて4回目)、順番を間違えた(激汗)。

★  後ろへのシソンヌ、ウ−ベルト。全く止まれなかった。腹筋背筋?

★  シェネはなんか言ってた(笑)。

★  アラベスク、プリエで後ろにすすむとこ。もっとがんがんすすむ。

★  ソ−・ドゥ・バスクで「飛ぶとみせかけて飛ばない」と言われた。

★  バロネの振りの前に「予め言っておくけどカマ足やめてね。」と言われる。

  バー。

★  タンジュで左足を動かす時に、最後まで小指側を意識した。先生から「丁寧になった。」と褒められた。

★  デガジェで左足軸。動いている右足の【踵が前】を少し理解する。根本から回せばわたしなりの正しいポジション。動きながらこれを目指しましょう。反対側も意識するけど左足は全然ダメね(´ー`)┌フッ

★  フラッペの最後にきちんと爪先を意識として伸ばしていないことが自分で初めて分かった。

★  以前、日記で『右足が強いのに爪先べたーっを心掛けても何故かすぐ踵に重心がいく』疑問が自分で突如とけた。
    左足が弱く両足の強さがかなり異なっているのが原因だわ。
    左足軸の時は、動いている右足に重心を若干うつすことで左足を知らずにサポート。
    右足軸の場合は【踵に重心+腰にのる】をすることで、全ての体重を右足にかけている。

→ どうすりゃいいのか分からないけど今までと同じことかな?左足軸では特に爪先を開いてべたーっ。右足軸は、右足の太ももの裏を前に出す。

★  肩の力が全く抜けないことが自分で分かった。ルティレの時に顕著。肩に力が入るってことは、腹筋に力が入らないこととイコール。


  帰ってからダビングしたビデオを主人と見る。

  踊りそっちのけの彼の感想。
「踊る人って(世の中に沢山)いるんだね。」

「なんていうのかな、、、若さがあるよね。発展途上って感じ。O先生頑張っているんだろうけど、もっと大きなお稽古場あげたいね。反対にH先生(本家)にこれだけの人がいたら、H先生はいくらでも自分の好きな振付けができるだろうに、、、。」


  さて、少女趣味なことを言ってしまえば、今日で本家クビになってから3ヶ月。ただ、この言い方は本当は問題。どっちかっていうと、『本番まで1ヶ月』と言わなくてはいけない。ただそう言い切れない部分が未練なんでしょう。本家に心を残しているんでしょう。いろんな気持ちが混在している。それら全てを書いてもいいけど支離滅裂になりそうだし、変な批判になってしまいそうなのでやめておきます。

  ただ一つだけ。よく聞かれる本家とスタジオAの違い。

  簡単に言ってしまえば、大人からバレエをはじめる人を本質的に許容しているかいないかの差ですかね。
  わたしがバレエをはじめた時、大人からはじめる人は非常に少なかったと思います。はじめたとしても、それは子供の頃にやっていた、体操や他のダンスを以前やっていた、という前提があってのこと。

  いいか悪いかの問題じゃない。歴史も関係する。本家は今年で30年。スタジオAはまだ3年。本家は、わたしが入ってしばらくしてからプロ(踊りだけじゃなくて芸能一般)を排出することがなくなっていきますが、元々プロ向きなのが本家です。踊れる人を対象にしているのが本家です。今までもそうかな?と思うことが幾度かありましたが、本気で受け止めてはいませんでした。本気で受け止めていたらとっくにやめてますもの(笑)。

  これに本当に気付いたのは、7/11 のレッスンです。プロまたはセミプロが集まったレッスン。先生は何度も書きましたが、H先生と順番などが酷似しているK村先生。この時の内容がね。本家でやる内容と同じでした。今までのK村先生のレッスンではお目にかかれない内容。順番だけではなく内容も同じでした。わたしはこういうレッスンをプリエという単語を初めて知った時から本家で受けてきました。基本がおろそかなのはそりゃ当然ですよね。動くのに必死ですから。

  また幾度かバレエ日記に書きましたが、H先生は舞台をつくるのが好きで、舞台が目標なんです。そのためにレッスンをするのは、まあ致し方ないってとこなんでしょうね。本来プロなら自分で自分の身体をコントロールしてつくってくるはずですから。だから発表会前になると、レッスンが激減するんです。今年の発表会、1月からの日記を読み返してみると、発表会出演しない人が出席している朝のレッスンはともかく、全員出演者の夜のレッスンはつぶれまくっています。しかもレッスンはH先生がやるのではなく代行をたてています。

  本当にどちらのスタジオがいいか悪いかの問題じゃないんです。趣味の問題ですね。スタジオAのメンバーのほとんど(大人からバレエはじめた人たち)はH先生のもとでは育たずやめていたでしょう。本家は「盗んで覚えろ」が基本。教えてちゃんはついていけません。ま、別にH先生を選ぶ必要はないですが(笑)。だって、スタジオAの教師は優秀ですもの。
  ただ、『花ワル』ソリストの実力以上のメンバーがH先生の元にいたら、、、。どれだけの舞台がつくれるでしょうね。そういう舞台を見てみたい。ま、これも純クラが好きならH先生のとこに行く必要はないけどね(笑)。


  それはともかく発表会まであとひと月。
  しほはまず【優しさと思い遣り】を忘れないように。女性らしい心遣いを心掛けるように。自分に対しては厳しくね。あらゆることに細心の注意を払って頑張りましょう。
8/13(火)
  今日は新宿村で『くるみ』。

  はじまる前にスタジオAに行く。衣裳室に閉じこもって、日曜に撮った『花ワル』のビデオを見る。
  判明したこと。

この間の『花ワル』のビデオは錯覚でした!!

  見ている内に昨日から続いているブルーが加速していく。でも、ここは謙虚に事実を認めましょう。

★  背中が丸いときあり。
★  手がバランセなどの時死んでいる。
★  『ひだかましほ』の異名をとるわたしですもの。すっごいカマ足でした。う〜ん。わたしより経験浅い人が割といてね。で、その人たちみて「お〜〜、カマ足!」と思っていたけど、彼女らはまだまだ甘かったですね。スタジオA随一のカマ足がしほでした。すごすぎたので絵に描こうと思いましたが、アラベスク描くの大変だったのでやめます(笑)。
★  『内足クイーン』の称号をいただくわたしですもの。すっごい内足でした。以下略。
    究極内足講座!!(クリック)

  さて、今日は友達のKちゃんに、できるだけしほ中心で撮ってくれと依頼。鬱になること決定のビデオだけど、帰ってから主人とみる。
  主人曰く、「手だね。手が下にある。もっとぴしっと芯の通った手ができないかなぁ。」
おっしゃるとおりでございます。

  今日は主として場当たりが目的。ただ、またも押せ押せで結構いい加減(ーー;)。金平糖のK村先生の踊りって難しすぎ、、、(ーー;)。K村先生は今日具合が悪かったらしいのに、それを出さずにがんがん踊っていました。ご自分のことでも本当に大変なのに、わたしたちの面倒までみてくれました。

  そうそう。一つ。ある場当たりで、わたしともう一人の移動が大変なことになりそうでした。もう一人はわたしより15センチ以上?背が高いし足も長いの。先生は「足が長いから(移動)大丈夫よ(^-^)」とその子に。「え?わたしは、、、?」としほ。「んー。脚力ありそうだから大丈夫(^-^)」。
脚力って、、脚力って、、、わたしの足が太いから、、、?(泣)
8/12(月)
  今日はストレッチに出かける。珍しく人が沢山いたので、「しほは分かっているよね。」と割と放ったらかし(笑)。ベンチに寝て、3キロのダンベルを両手で持つのをやった。他の人はちゃんとサポートするのに、「しほちゃんは大丈夫ね。」とミストレスのJさん。これに答え、O先生が、太もも前の筋肉を指して、「この人はここが発達してるからね。」。(´ー`)┌フッバレエの使い方してないってことだよね、、。

  終わった後、先週土曜に撮った『ロシア娘』のビデオを見る。
  このねーちゃん、なめてる?なに?その手。なに?その足、爪先。肩あがってるよ。いい加減に踊り過ぎ。簡単なパしかしてないくせに、なにやってんの?それくらいも人並みにできないの?
  ブルーがきた〜〜〜。

  基礎クラス出ようと思ってたけど、今日は『眠り』を新宿村でやる日。「見たいなぁ。」とぼそっと言うと、「先生に言ってみれば?」と言われる。O先生に言ってみると、「いいよ。ビデオ撮ってくれる?」。「は〜い」とビデオを撮る。2時間以上ビデオ撮っちゃいました。あんなんでいいんですか?ビデオを撮るのに必死でゲストの踊りもろくに見れませんでした、、。意味なし(笑)

  明日『花ワル』のリハがあるので、仲良くしてくれているKちゃんにビデオを私中心で撮ってもらうよう依頼。そして、他のところで先生もやっているS代さんに明日の『花ワル』のダメ出しをお願いする。お願いしながら、途中で怖くなって「10ダメなとこがあったら、7でいいですから、、」と弱気なとこを見せる。

  帰宅してから明日の撮影に必要なカセットを用意。スワニルダのバリエーションの練習を久々に見る。今春発表会のポアント演目の練習風景のビデオを見る。

  えっと、、この人なんでバレエ踊ってるの?

との素朴な疑問を抱く。以前よりカマ足、内足が死ぬ程気になるようになったのが進歩か?死ぬ程気になるクセに自分できちんとなおせないんだよね、、、。
  その後、本家のスタジオ・パフォーマンスのビデオを見る。これにほんと〜〜に出たいの?無理無理。図々しいにもほどがあるわ。
  ということで、きたきた、、、ブルーがきたぁ〜〜〜〜(泣)
  ま、明日は頑張ろうっと、、、(しくしく)
8/11(日)
  今日のレッスンは自主的にお休み。根性なし、とも思うけど、後では正解。
  18時からはじまる予定の『くるみ割り』が前のリハの都合で延び延び。17時にスタジオ入りしてずっといたんだけど、O先生テンパってます。甲高い声が響き渡り過ぎ。

  リハが終わった人が落ち込みながら「わたしは、豚もおだてりゃ木にのぼるっていうの?褒められて伸びるタイプだからさー。」と私に言う(笑)。
  この言葉、本家のH先生に言ってみたいわ、、(笑)。O先生の場合は、怒るとやっぱり怖いけど、怒っている内容が踊りの中身に終始するから今のとこ特にこたえない。わたしが悪うございましたって感じ。直すと一応ちゃんと「ちょっと(よくなった)。」とか「間違っているけど気をつけようという気持ちは見える。」とか言ってくれるしね(笑)。

  今日は『花ワル』の指導の火曜担当のK村先生も金曜担当のK先生もいてくれている。1時間?遅れてスタート。スタートしても『くるみ』の出演者が揃ってのものなので、待ち時間が長い。待っている間に左足の爪先が激痛くなってくる。またかい、、(´ー`)┌フッ 爪よ。死ぬのか死なないのかはっきりしろ。死んでくれたら楽になれるんだけど、生殺しの状態が本番だったらかなりきついな、、、(泣)

  オープニングから。

  オープニングで立つ音を全員で間違えて(こういうチームワークはいいんだね(ーー;))、危うくO先生の血管を切りそうになりました。『アラビア』では、血管ぶち切れてました。毎日よくあれだけ高い声で怒鳴れるもんだ、、、声帯強いのかな、、(笑)

  さて、『花ワル』

★  最初の横4列でのパ・ドゥ・ブレ。自分の音があっていても、前に合わせる。
★  パ・ドゥ・ブレのときにきちんと顔の向き。
★  縦4列になった時のポーズ。アン・オーの時の顔の向きははっきりと。
★  最初のピケ・アラベスクの手。もっとふっと息をかけるように。
★  最初のソテ、アラベスク。ちゃんと覗く。
★  横に移動のソテ、パ・ドゥ・シャなんたらかんたらは、列をきちんと。
★  ワルツステップの背中。前に手をひっぱって、腰は正面、上半身は相手に向けて、腕の付け根を回すから少し反る。
★  真ん中の円になってからのパッセ6回の手。肘を回すだけ、中指意識する。
★  両脇、しほ先頭での座り。一度伸びてから座る。責任重大、しっかりしやがれ。
★  両脇、しほ先頭での座りのポーズ。後ろ足注意。後ろ手を少しさげる?右の背中を前?
★  最後のパッセ×2、×3、×4の後のプリエ、スースーの手変更→アロンジェ。クペでおりるとき左手アン・ナバン、パ・ドゥ・シャは、アン・バーから使い直す。


  覚えている注意はこれくらいかな?今日はみんなで手を繋いで円になることをしなかった。押せ押せだったので仕方ないけど、あれ、やっぱりやった方がいいね。どうしても円が汚い。わたしは新人君だから何も言えないけどさ。誰か言ってくれないかなぁ。先生が言ったことはできるできないはともかくとして、まずやらなきゃいけないと思うけどなぁ、、。円になって手を繋ぐ位できることだもの、、、。先生がやれっていったのには理由があると思うけどなあ、、。

  待ち時間が長かったせいで、裏で練習できた。他の人の練習みてると「???」の嵐。「それ、違うと思うけど、、」と思わず言ってしまう。なんでこんなにおせっかいなんだろうね。自分のことをまずきちんとしろって思うけど、、、。でも、一緒に踊るんだから、と、やっぱり言ってしまう。ずっと言っているとほんっと自分が嫌になる。

  この『花ワル』は主として火曜担当のK村先生がみてくれている。今日は金曜担当のK先生もいてくれた。K村先生は、そんなに優しくしなくても、、と思うほど優しくて、優しさに懐疑的なわたしも、遂に先生の優しさに慣れてきて、最近はすごく楽しい。これに対し、K先生はやっぱりきついや(笑)。本家は誰も彼もおよそ先生と名のつく人は、笑えるほどきついので、K先生のきつさも笑っちゃうけどね。ただ、このスタジオ、O先生を先頭に本当に丁寧に面倒見てくれます。K先生も「『花ワル』指導します。」と何度もおっしゃってくれていた。K村先生は割とすぐみんなの努力を認めてくれるけど、K先生は留保つきで認める(笑)。K先生がいいって言ってくれたら本当にいい舞台になるんだろうね。O先生?彼は本番途中で感動して泣き出して、みんなの士気をさげるとかっていう情報を仕入れました(爆笑)。ただ、今年できなかったものは、来年もず〜〜〜っとエンドレスで言い続ける人らしいので注意(笑)。