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今日はK村先生のオープンクラス。 このクラスに出ている人はいつも少なかったけど、今日は6人!しかも、K村先生が「先生」と呼び掛ける人あり。「先生」と呼び掛けられた方は、背が高くてものすごく存在感があるの。なんか他の人も上手そう。今日出ちゃいけなかった?見学した方がいい?(ーー;) その先生と一緒のバーになった。かなりドキドキ。 ドキドキしてたから?結構順番間違えた。あ、順番が難しかったのもある。K村先生のレッスンで初めてのパや順番が数多くあった。 注意、、、はしてたかな?記憶にないや(笑)。 K村先生もちょっと緊張している?あまり注意はなく、アイコンタクトで肩と腕を注意された。 センターもわたしが一番下手で、、、。それはいいんだけど、センターするともう実力の差がありすぎ。太刀打ちできない。みんなプロ?(ーー;) 後で聞いたら、プロまたはセミプロが4人いました。本当すごかったですよ。 順番はしほといえども、それなりにできるんですよ。だから一応、踊っているといえば、踊ってるのね。でもね。全然違うの。しほのは踊りじゃないの。バレエでもないの。あんた、だれ?そこ、邪魔!状態(笑)。 「先生」と呼ばれた人は、水曜朝オープンクラス担当のU先生でした。 今度出ようかなぁ。出たら少し上手くなれるかなぁ。 このU先生の足をみてびっくり。レベルが違うから比べること自体が問題なんだけど、順番とかわからなくなって、注意が散漫になってしまう時あるよね?その時に、わたしレベルの人間の足は、気を抜くとカマ足になるのね。だらん、としたカマ足。けれど、U先生の足はね。だらん、とした状態でもバレリーナの足なのぉぉぉぉ!!!そこに形状記憶しているみたいにいくの。気をつけている時の足なんて、すごくて目見開いちゃいました。根元から足がぐるんって回っているのが分かったりした、、、。本当、すごいわ、、、。 え?今日の注意? 【アチチュードの足を長く】 【グラン・パ・ドゥ・シャを速く2回やるときの手】 え?これだけ?だって、口あんぐり開けて人の踊り見てたんだもん、、(笑)覚えてる訳ないじゃん、、、(ーー;) |
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今日は『花ワル』テクニカル。その前のレッスンはK村先生。 一昨日、昨日とレッスンはあったけど何れも行けず。疲れすぎ。 従ってレッスン自体もあまり注意できなかった。 センターでは、【ピルエットの時のプリエをもっとうにゅう〜って感じにして止まらない。】と【グラン・パ・ドゥ・シャの手がアン・ナバンからいっていない。】が個人的注意。 バーは、やっぱり【肩】。そして、【パンシェの時は下腹のあたりを鉄棒にのせるような感じ】【アチチュード・ドゥバンの爪先を真ん中に】がアドバイス。 テクニカルは、土曜日の振付けの細部を覚えてなくて、K村先生に悪いことしちゃった。細かくみんなにアドバイスしてくれる。 最後に先生からのお言葉。 「アドバイスはこの時間にできるけど、もう少し個人個人で練習しなくちゃね。で、今日やったことはもうできるようにしてね。」 言葉は柔らかかったけど、感情をセーブしてる感じがした。内心がっかりしてたんだろうなぁ。以前やってくれたところも、きちんと揃わなかったものね。 |
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今日は主催者のO先生の初級中級合同レッスンの後、『花ワル』『ロシア娘』と続けざまに振付け入っています。 すごいスケジュールですよね。終わってスタジオを出たのは11時前でした。疲れ果ててしまい(ーー;)、本当にほとんど覚えていません。 レッスンではバーで先生がかなり身体を直してくれました。「マイクスタンドをたてて」と言われました。太ももを回された気がします。センターではほとんど注意なし。ピルエットで「高く」。あとは先週もやったもので、音を間違えました。怒ってました。わたしだけのせいではないと思うけど、先生はかなりキンキンしてました(ーー;)。もっと素直に謙虚に頑張らなくちゃね。 『花ワル』も『ロシア娘』も振付け終了しました。おめでとう!パチパチパチ。 とにかく、しほさんは体力つけてください。今日、わたしだけが大変だったのではありません。他の人だって同じスケジュールをこなしています。それに、先生やミストレスの方々だってお疲れな筈。わたしだけ疲れた顔を隠せませんでした。帰り道、迎えに来てくれた主人に話したら、「やっぱり(スタジオAの)生え抜きじゃないとダメってこと?」と言われました。う、う〜〜〜〜ん。本家もそれなりに大変だったけど、やっぱり甘やかされてたんだね。別にスタジオAのお客さんな訳ではないので頑張ろうね! |
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今日は初級ポアントのK先生。 レッスンに行く前に整骨院へ。少しだけ楽になり、ちょっと元気になる。それでも集中力は欠けていてその時その時に言ってくれることしか注意できない。 バレエシューズでのセンター。 ★ 前足を開くことを注意してもらった。 ★ ピルエット 昨日の注意のプリエの位置を前にもっていくように注意する。 手のアン・ナバンはなおせない。よっぽど意識しないとダメ。 『おぼん』も気をつける。 そこから『反らない』の注意を思い出し、そのあと『突き刺す』になる。 つーことで、全部の注意を思い出すときは、もう終わってたりするんだよね(笑)。だ〜か〜ら、クセになるまでレッスン後に練習しろってんだ(笑)。 ポアントでのセンター。 ★ シャッセからルルベアップのアラベスク。本当にちゃんとしたバランスの位置が難しい。カマ足はいつものこと。アラベスクの足をはるように全員に注意。 ★ 早いテンポでのパッセ、パッセのパ・ドゥ・ブレ。いやぁ、すさまじいことになってますよ。お客さん。先生からは「短いチュチュは着せられませんね。」と言われる。うん。すごいよね、、、。恥ずかしいよね、、、。 ★ 全員への注意で、「立体的に踊るように」。 スタジオAのお稽古場は横幅狭いけど、縦幅も狭い。だから、ここの生徒は奥行きを使うことが苦手らしい。全員がそうな訳じゃないと思うけど、、、。先生は奥行きを使うように、音楽を止めてまで注意していました。 ★ ポアントでのシャンジュマンは、先週だっけ?の注意を思い出して、バレエシューズと同じように指先をつかったつもり。できてたかどうかはわからないけど、、、。 バー う〜ん。あまり覚えてないなぁ。 ★ エファッセ・ドゥバン。身体の向きが甘かったみたい。あとはドゥバンにあげた足がまっすぐ出ていなかったのかも。 ★ エカルテ・ドゥバン。立っている足に腰掛けている感じになっていたみたい。あげている手と腋、足をつなげる。 これくらい?なんとなく思ったけど、注意羅列してるだけで上手くなりゃ世話ないよね。読んで復習しても、注意多すぎて注意力散漫になっちゃうし、、、。もう少しなんとかこの日記活用できるように考えましょう。 |
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今日は火曜担当のK村先生のフリークラス。 火曜休んでしまったので、ちょっと後ろめたい、、(笑)。相変わらず集中力は戻ってこないんだけど、昨日レッスンに出たおかげで少し元気になった。生徒は私を含めて二人。先生一人にピアニスト一人。なんて贅沢なんでしょうね(笑)。今日はオーソドックスにバーから。 バーでは、先生がのべつまくなしといった感じで、腕と腋を注意してくれた。まだ右はいいようだけど、左がおちてしまっているらしい。左をあげようとすると少し肩もあがってしまうんだよね。また左は意識しないと開いてしまっているらしい。「今日のテーマね。」と明るく何度もなおしてくれたり、何度もアイコンタクトがあったり、、、(笑)。アン・オーから2番にさげるときも腋をあげるような感じで。腋使うことを覚えましょうって感じかな? あとはアラベスクやアチチュード。立っている位置が微妙に違うみたい。微妙すぎて自分の中ではわからない。ただ、お腹をもう少し立てるような感じかな? センターでは、やっぱり手と腋を注意される。う〜ん。難しいね。ちょっと気を抜くと肩があがってしまう。 ★ ピルエット。 プリエの位置が違うらしい。もう少し前足の付け根を開いて重心を少し前。実際は真ん中に重心なんだけど、プレパレーションから既に少し後ろに重心がいってしまっているらしい。 手はしばらくアロンジェの手で回る。これはアン・ナバンだと腋が使えてないため。 回る瞬間に肩のところに力が入っている。 回っている時に手はきちんと円をつくる。←本家H先生曰くの『おぼん』だよね。わたしの手は、手首から先が自分の方向に入ってしまっていている。 こんだけ注意してもらいながらも、いや、注意されたからか、プリエを深く、反らない、手はおぼん、突き刺す、いずれも注意から抜け落ちていました(ーー;)。本当どうにかしてよ、、、。 ★ シェネ。 本家のH先生がいつか言った注意。「三拍子で回っている。」 その時、言われながらもどのようになおしたらいいのかわからなかった。 今日、K村先生は、 「しほちゃんは右が強いから右で長く立ってしまっているの。右が1、2、左が1というタイミングになっているから、右を早く離す訓練をした方がいいよ。」 目からウロコ状態。でも、だからってすぐできる訳じゃないんだけどね。 レッスンは二人だったので早めに終了。終わってから練習しようかな、とちょっと思ったけど、あまりの暑さと体力のなさに水分をとったらお帰りモード。 「あれ?しほちゃん。今日は練習しないの?」 と、K村先生。「う、うん、、今日は、、。」とへらへら笑いながら誤魔化すしほ。 ほんっと体力つけようね。『花ワル』にしても『ロシア娘』にしても、本当の意味では何一つきちんとできてないんだからね、、、。 |
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やる気が微妙に殺がれています。なんで?もう夏バテ?なんかめっちゃ疲れてだるいんだけど、、、。 昨日のレッスンは、ポアントレッスンだったので出ようと思っていました。テーピングをして、お団子を途中まで結ってそれだけで疲れてやめちゃいました(ーー;)。重症でしょ? 今日も直前まで行くのをやめようかと思いましたが、それやっちゃうとずるずるいきそうだったので行きました。 今日はレッスン受けただけですね。特に注意とかしなかったです。注意しないと、本家のしほに戻ってしまいますね(笑)。順番しかしない人、、、(ーー;)。 それでも先生はいくつか注意はしてくれました。 今まで分からなかった飛びもののパの名前は『ソ−・ドゥ・バスク』です。このソ−・ドゥ・バスクの時にあげる足をはるように注意してもらいました。 フェッテは、本家できちんと教わったことがなかったんだけど、パッセの足は後ろ、前と入れ替えるんですね。ちゃんと教えてください。H先生。ま、それはともかく、これは以前もO先生に注意してもらってたので、やろうと思ったけどできませんでした。 あとは、バーで『背中』とか注意してもらいました。もう他は覚えていません(笑)。お疲れさま(^-^) |
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さ、7月。 スタジオAに行く。 主催者のO先生と雑談。雑談内容は、昨日の舞台。 全部の演目を観た訳ではないので、なんともいえないけど、昨日観た範囲内、かつバレエ部門ではスタジオAが飛び抜けて良かったことを伝える。おべっかでもなんでもないですよ。本心です。それを受けて、先生は「うん。レベルがね、、。」。嫌味だなんて思わないでくださいね。O先生は、自惚れが強いタイプでもありません。 昨日の舞台裏の話。 リハーサルをやっていると、他のバレエ教室が舞台袖に観にくるそうだ。で、他のバレエ教室の先生が自分の生徒にスタジオAの舞台を指して「観て勉強しなさい。」と言うそうだ。 他の教室全部に「すごいですね。」と言われたそうです。 実際昨日出演していた人たちは、上手い方達なので、仮にわたしがあの舞台に立ったら同じことを言われるかというと、そりゃ違います。スタジオAはいろんなレベルの人たちがいますしね。 ただ、O先生は、しみじみといった感じでわたしに言いました。「注意していることは無駄じゃないと思ったよ。J(昨日の舞台のソリスト)も昨日ミスったけど、芯ができているから、みっともなく崩れないの。腋を送るだけでも全然違うんだよね。もっと注意しなくちゃ、って本当に考えたよ。」 今日は、ストレッチと基礎クラスに出ました。 ストレッチと基礎クラスの間、甲のばし機を使ったり、スーパーボールを指で掴む訓練をしてみたり、通販好きなO先生の道具を使っていろいろ遊んでいました(笑)。 夕方5時にスタジオが空いたので、買ったポアントを履いて足ならし。『花ワル』をブツ切れで踊ってみる。なんで、こんなに苦しいほど切ないほど思っているのに、カマ足は直らないのかしら、、、(ーー;)。 練習しているわたしをみて、O先生は、「甲を伸ばして、土踏まずをあげて立つことを心掛けなさい。踵を土踏まずの上に引き上げるの。今はできなくてもそれをやりなさい。」と言ってくれた。は〜い。 基礎クラスでは簡単なことをやるので、一つ一つを注意してやろうと思ったのに、なんでか全然注意できませんでした。 あ、新たなO語ができました。 「竹(を縦に半分に切った)のように足を使う。」 わかります?言葉で説明、、難しいですね。よくある青竹踏みありますね?あれの断面図を思い出しましょう。青の丸まった部分が甲ね。で、中筒の方が、足の裏ね。青竹踏みは、竹の丸い部分に十字に足を乗せて踏みますが、先生のイメージは、竹と同じ方向に足を考えています。分かります?分からなくても聞かないでください(笑)。 |