|
|
|
今日の予定。 9:20家を出る。 10:00スタジオ入り。 10:30レッスン開始。 12:00レッスン終了(少し休憩)。 12:30〜13:00『花ワル』自習。 13:30食事。 14:00〜16:30湯〜とぴあで一休み。 17:00スタジオ入り。 17:45〜19:15レッスン。 19:30〜『ロシア娘』リハ。 という予定でした。 予定はあくまで予定。 実際は、、、。 10:30〜12:25←初めから狂っている。 朝のレッスンは超難しくて、順番見ただけで目が点。右往左往。プレパレーションから踵前でないことを注意される。あと一つか二つ注意してくれたけど思いきり記憶にございません。 12:35〜12:50 『花ワル』自習。自分で本当に「偉そう、じゃ、自分はできているのか?あんただってできてないんだよ。」とも思うけど、あれ?みんな色んなこと忘れてない?一番新人なので、遠慮しつついくつかを指摘。あああ〜〜〜、こんなんで嫌われるの嫌だなぁ。言い方なんだよね。でも、わたしの言い方ってきついだろうなぁ、、。みんなも大人なので特に何もなかったけど、後でかなり自己嫌悪に陥る。群舞だけど、やっぱ自分のことだけきちんとやろうっと。 13:00〜14:00 着替えて出ようとしたら、『花ワル』のソリスト達が踊っていた。見学。コールドのメンバーが「これ見ていると私達が邪魔っていうのが分かるよ。」と発言。音楽がかかる。O先生が、「コールドもやればいいでしょ。どこの位置かわかるから。裸足でもいいじゃない。」裸足なのはわたし一人。私服もわたし一人。わたしに踊れと? Gパンで踊る。今日は胸があいた服を着ていたので、前屈みになると見えそう(激汗)。裸足+Gパンだと踊りにくいことこの上なし。割といい加減でした。あんないい加減なら見学してた方がマシだったかも、、、。私服で汗かいちゃったよ、、(とほほ) 14:00〜14:20食事、14:45湯〜とぴあ着。 まったり過ごす。お湯につかると疲れがど〜〜〜っと押し寄せてくる。つかる前は、朝のレッスンがあまりにできなかったので夜のレッスン頑張ろうと思っていたけど、そんなの無理(きっぱり)。歩く度にアキレス辺りの骨がパキパキ鳴るし、こりゃ行くなってことでしょう。と、言い訳を並べて休む。休む。 19:00〜スタジオ入り。 アキレスを保護するテーピングをして自分の出番を待つ。他の出し物のリハで、先生のテンションが高い。高過ぎ。誰がこんな男にした、、、というほど高い。一言で表現するなら、 とてもその練習風景を直視できず、裏の狭いとこで怯えながら(笑)復習。ま、わたしたちは、脳天気な『ロシア娘』ですから♪ ここで簡単に『ロシア娘』の説明をすると、一人の女の子がいます。彼女は夢みています。素敵な男性があらわれることを。しほを含む8人は彼女の友達。脳天気に遊んでいます。そこに素敵な?男性が、、、。これが恋なの?2人はひかれあいます。しほを含む彼女の友達は、2人がそんなことになっているとは露知らず脳天気に遊んでいます。彼女を脳天気な遊びに誘います。最後も、じゃ、一緒に帰ろう♪と彼女を誘いみんな脳天気に帰ります。しかし、彼女は、彼のことが気になって、、。っていう感じ(笑) 20:30〜21:30『ロシア娘』のリハ ビデオ撮りました。ある人が「わたしたち、ビデオに弱いのよね。」と言いました。笑いました。そのあと、マジかどうか知らないけど、その人から「スタジオAは本番に強いの。その伝統を壊さないでね。」と言われました。返答に困りました。本家も本番に強いから大丈夫と言おうと思いましたが、考えてみれば本番に強いのはこどもだったのでやめました。O先生は穏やかでした。安堵。けれど、ビデオを見て研究すると言っていました。非常に嫌な感じがしました。ミストレスが踊る度に、先生が と叫ぶので爆笑しました。サブタイトルは『男が欲しい』で決定。ま、それはともかくビデオは朝5時まで見なくていいからね、、、。先生。 |
|
|
|
今日は、火曜担当のK村先生のオープンクラス。 わたしを含めて5人だけど、一番下手なのがしほ。ま、それはどうでもいいんだが、、。 ★ いっぱいあちこちで「肩の力を抜いて」「指の力を抜いて」と注意してもらった。「肩の力を抜いて」で覚えているのは、ピケ・ターンでのアン・ドゥオールでダブル回る時。ダブル回れないんだけど、肩の力を抜いたらちょっとできたような、、、。「指の力を抜いて」は、タンジュやデガジェの時。動かすのはとにかく肘からね♪ ★ アン・オーでのピルエット。今日、なぜ『アン・オー』でやらせるのか、の説明があった。でも、説明忘れちゃった(ーー;)。本家のH先生が割と頻繁にやらせるけど、あれ、先生の単なる趣味じゃなかったのね、、、。外からみたらどうだったか知らないけど、アン・オーでのピルエットでダブルが今までよりもちゃんと回れた。 ★ バーでのバランス。パッセも、アチチュードも、アラベスクもどれもいつもよりはとれた。O先生のいう腹筋、仙骨を気をつけた。あとは、一番はじめにK村先生のレッスンを受けた時に注意してもらったアン・オーの手を動かさないことを注意した。アラベスクなどは鏡が見れるところでやったので自分で歪みを修正できた。鏡がないとこでもできるようになればいいなぁ。 ★ センターでのバランスはダメダメ。 ★ 【ジュテの足をあげる】は先生に注意されるまで完全に忘れてた(ーー;) ★ グラン・パ・ドゥ・シャの後ろ足をもっと伸ばす。 ★ ブリゼ、ブリゼ、パ・ドゥ・シャでパ・ドゥ・シャの前でいったん止まらない。 レッスン終了後、『花ワル』のソリストが一人いたので、一緒に踊ってもらう。一回だけ通したけど、う〜〜〜〜ん。ただ、単になぞっただけって感じ。 終わった後、昨年12月のアダージオクラスで面倒みていただいたS代さんと話す。S代さんは50人位を抱えている教室の先生だ。写真をもっていらしたので見せてもらう。綺麗。S代さんは、今日、『眠り』のコールドの練習をしていた。それを見ていたら、日本ってすごいなぁ、って思った。S代さんはかつてバレエ団に所属したこともあったらしい。元プリマのT先生もご存知だった。今の年齢はよくわからないけど、40〜50位だと思う。お子さんもいらっしゃるので10年以上バレエから遠ざかっていたそうだけど、あれだけ踊れる人が趣味としてやっているってすごいよね。趣味のレベルが全然違うよね。仄かに期待を抱いて「大人からバレエやって上手くなる人っています?」と聞くと「いますよ。」と答える。「それは、スケートやってたとか体操やってたとか、、」「あ、体操やってた。」期待簡単に崩れる(笑)。 「T先生(元プリマ)の生徒さん。」で話がすすんでしまう。それだと厳密には違うのでH先生の名を出す。更に「じゃ、二つ(教室を)かけもち?」とすすんでしまったのでクビになったことも話す。「それはおかしい。」と何度もおっしゃっていた。一応わたしの立場は説明したけどね、、、(笑) |
|
|
|
今日は2レッスン連続で受けました。先生は主催者のO先生。 前より体力ついたけど脳味噌までは栄養が回らないようであまり注意覚えていません。だから順不同で。 ★ センターの飛びもの。バロネが入っていた時だと思うけど、「左足がカマ足」 ★ バロネ。なんだっけ?(笑)「上に飛べ」みたいなことを言っていた。 ★ バーでの右足軸のフラッペ。「左足がカマ足」 ★ グリッサード、グラン・ジュテ。グリッサードで止まらない。お尻出さない。 ★ ジュテ・アントルラセなどで着地がふらつくのはお尻が出ているから。 ★ Aクラスでわざわざポスターを持ってきて「踵前」がどういうことなのかみんなに教えていた(笑)。 ★ Bクラスの最後の柔軟。前足タンジュで「しめろ」と言われた。 「左足カマ足」については、かなり気になっていたようでよくチェックしていた。お陰様で 「ひだかましほ」 というあだ名をつけて貰えた(´ー`)┌フッ。 う〜ん。どうしたらいいんだろうね〜。とりあえずべたーっとつけて足の裏全部使えるようにすることしか思い浮かばないなぁ。道は遠い。 えっと、ごめんなさい。先に謝っておきます。今日で2度目の発言だったのできっとそうなんです。わたしは順番覚えるのは早い、と豪語していましたがどうも違うようです(笑)。「しほちゃん、覚えられるようになったね〜。」と褒められたから。もしかしたら、順番云々ではなく、どっかで好きなように踊っていたのかもね(ーー;)。ま、そういうこと。 もう一つは、注意された後やってみたら、「実践できる筋肉がちょっとついてきたね。」と褒められた。ま、そういうこと。 『花ワル』のビデオを何人かで見る。「よくこんなんで先生泣いたよね〜、よっぽど今までがひどかったんだね〜。」と話し合う。 終わって衣裳室から出たら、先生が何か言ってきた。わたし宛ではないだろう、と、あまり本気で聞いてなかった。実際、先生はYちゃんに言ってたんだけど、、、。でも、それは先週土曜のコーダの振付け変更だった。 ちょっと待ってよ、、、。今メンバー3人しかいないじゃない。これで振り写しなの!?短いのだったので覚えたけどなんか嫌だなぁ、、。顔とか細かいところはわからないような気がする。「先生、きっと覚えてられないんだよ。」とYちゃん。そういうことかい(笑)。 |
|
|
|
今日はK村先生。ポアントもしました。リハがあるので金曜のK先生もレッスン参加。 注意、、、?おぼえているのは2つだけ。 バーで、後ろパッセでバランス。左足軸の時に先生が直しにきてくれた。全然できなかったんだけど、パッセの足をもっと回して開いて、肩甲骨あたりの背中を前に。本当全然できない、、、、(泣)。パッセバランスがいつもとれたらもう少し上手くなれるんだけどなぁ。 もう一つはバーでアラベスクでのバランス。どっちが軸か忘れた。これも先生がわざわざ直しにきてくれたんだけど、先生が身体に触った途端身体ががたがたって崩れた(ーー;)。う〜〜〜〜ん。 |
|
|
|
今日はO先生のストレッチと基礎クラス。 ストレッチで、O先生がいつも言う【仙骨をさげて、お腹をひきあげて云々あるいは仙骨と腹筋をくっつけて】をやっと爪の先ほど理解した。 なんて呼ばれている筋肉か知らないけど、骨盤のすぐ下の太ももの裏?の筋肉。あれ?この表現だとお尻の下の筋肉になっちゃうね。えっと、、、えっと、、、。ま、しほだけ分かればいいでしょう(笑)。どうしても知りたい人は言ってください。絵描きます(笑)。なんて筋肉か知らないけどここが未発達なんだってさ。どうやったら鍛えられるかなんてことは知らないんでどうしようもないけどね(ーー;)。 ストレッチをやると、残酷なくらいに左足が開いていないことが分かる。山岸涼子さんの『テレプシコーラ』の六花ちゃんを思い出しちゃうわ、、、(笑) ストレッチと基礎の間は、グラン・パ・ド・ドゥをやる人が練習するので軽食をとりに出かける。本当によく練習するよね。すごいよね。 基礎のレッスン開始1時間半前に再度スタジオ入りして、練習の機会を伺うけど、とてもわたしが入り込める雰囲気じゃない。O先生が「こないだ撮った花ワルのビデオあるよ。」と教えてくれたので、それを見るために衣裳室にGO! ビデオ。 えっと、、言い辛いんですが、、、正直に書きますと、しほは割と綺麗でした。あ、今、敵つくりました?本家で格好つけたりするのを教えこまれているせいかポーズが割と綺麗でした。ポーズの身体のライン、足が綺麗でした。あの二の腕さえも太い印象がなく手が長く見えました。 うっそ、なんで? みなさんと同じようにわたしも「???」の嵐。原因究明、ビデオを更に真剣に見ます。 うん。手がだらしない。足もだらしない。肩もあがっているとこがある。うんうん。いつものしほだわ。 じゃ、なんで? 解答1 ポーズがそこそこ綺麗なのは、先にあげた本家での教えがよかったのと、ここは本家でないのでわたしが本家よりはのびのびしているからでしょう。踊り自体はダメダメなんだけどね、、、。 解答2 この『花ワル』のメンバーの半数位が舞台に慣れていないからかな?わたしの方が経験があるからなんでしょう。こう書くと上手いようですが、今春の本家発表会でわかるように全く上手くありません。 解答3 スタイルがよく見えたのは、黒のハイネックでノースリーブのレオタードを着ていたからでしょう。このレオタードは細く見えます。『花ワル』の衣裳合わせで一人ガタイがよくて逃げたくなったのはついこの間の話。ということで、これは錯覚(笑)。 解答4 ビデオにあまり映ってなかったから。 謎は全てとけた!つーことでこの印象は忘れましょう(笑)。 反省タイム ★ ワルツステップで進むとこ全部、後ろの肩があがっている。 ★ 座るポーズその1、腹筋をもっと使うこと、安易に前にいかない。前にいくのは肩甲骨から。 ★ 速いテンポのバランセ。手がだらしがない。きちんと8の字を描く。爪先もきちんと伸ばす。 ★ 歩く、走る、全部もっと踵をあげる。 ★ 花道でのスートゥニュー。ちゃんと音を覚えて、焦らずにきちんとやる。お腹がぬけぬけ。 ★ パ・ドゥ・シャの左足がカマ足一歩手前。 ビデオに映ったしほは以上。誰かにわたしを追い掛けて撮って貰わないと、ひどいことやってそうだね、、(ーー;)。 基礎クラス ストレッチでやった仙骨を意識する。足べたーっもよく忘れるけど、短いスパンで思い出し注意する。基礎だとバーの注意はほとんどなし(笑)。代わりにセンターの注意が増える。 ★ アラベスク。「肩があがっている。腋を前に。」と注意された。前にもっていく腋は軸足の腋らしい。OKサインが出た。 ★ ピルエットはプリエの重心が少し後ろだった。 ★ グラン・ジュテ。肩あがっている。 |
|
|
|
今日はO先生のAB合同レッスン。その後は『くるみ割り(花ワル)』 今日の先生は「しほ」50%、「しほちゃん」50%でした。原因は不明だけど、しほって呼ばれるのは嬉しい。ところで、この間わたしが撮ったビデオは大丈夫だったようで、人から聞いた話によるとO先生は午前5時まで見ていたそうだ。先生、見過ぎ、、、(笑) 相変わらずバーの方が注意が多い。 ★ 両手バーのはじめの体ならしの時に両肩に力が入っている。 ★ スースーでバランスの時に反らないこと(全部だけどね)。 ★ タンジュの足慣らし。ドゥミで床押してクペ。この踵をもっとあげるように。 ★ 1のタイミングで出すところを8で足を出してしまった。 ★ ルティレ。なんでこんなにまでバランスがとれないのか、、、(ーー;)。ここが本家でなくてよかった。けちょんけちょんに言われちゃうよね。根性かなぁ、、。 センター。 ★ シェネ。首つける。 ★ パッセで顔残したままプロミナード。途中で本家を思い出したけど、思い出すのはH先生が怒ってる姿。何注意するんだっけ?(ーー;)人が踊っている間に心を落ち着けて思い出す。踵をずらして、パッセの足を先行させる。、、、、あれ?これだけじゃ足りない?顔残しているからかしら。顔を残したまま(ピルエットの顔残す場所)でルティレ。根性なし! ★ グラン・ワルツ。なじみが薄いパが出てきたためにぐっちゃぐっちゃ。全く整理ができませんでした。今日のグラン・ワルツは、『ロシア娘』のパが沢山入ってたんだけど、、、(ーー;) さて、『くるみ割り(花ワル)』のコーダの振付け。 振り貰っただけ。どの音で立つのか座るのか出るのかじぇんじぇん分かりません(ーー;)。しほ、途中から先頭なのに、、。うちに『くるみ割り』のビデオあったっけ?なかったらどっかで仕入れないといけませんね。人が踊る順番がよくわかりません(ーー;)。しかし、本当にクラシックバレエ踊ってるよね♪見てくれる人がどれ位楽しいのか知らないけどやっている本人達は楽しいわ。 『花ワル』も1回通しました。今週火曜のテクニカルでやったこと結構忘れてたっぽいので、真面目な人のノートでお勉強。学生時代を思い出す。人のノートでAプラスとって、卒業しても「あなたはずるい。」って言われ続けたよね、、、(笑)ずるくてもいいから、願わくばバレエでもAプラスとれますように(笑)。 待ち時間が長かったせいもあるのでしょう。やる前にお手々つないで円つくって「仲良くやろうね。」とやったのもきいたのでしょう。O先生を感動させてしまいました(笑)。涙ぐむO先生。 「しばらく見ない内に大分あうようになってきた。みんなで合わせようとするのが見える。K村先生のお陰かな?とにかくみんな頑張っている。先生方も手助けするから、もう少し頑張ろうね。」 K村先生はくるみのコーダだったからか、9時を回っているのにわざわざ来てくれていた。このO先生の言葉を聞かせられてよかった。スタジオAの古参メンバーは、O先生につられて目を赤くしています。こういうのっていいよね。わたしはまだ新参者なので、「嬉しい」という感情しかないけど、これが本家で、H先生が涙ぐんだらわたしもやっぱ泣くもの(笑)。 しかし、この間の4月の本家の発表会もこれ位頑張っていたんだけどなぁ。練習のときにこんな風に誉められた記憶ないなぁ。褒め言葉をキャッチする能力が欠けていたのかしら。そんなレベルじゃなかったってことかしら? |
|
|
|
今日はK先生の初級ポアントのレッスン。約1週間ぶりのレッスン。 余談ですが、近所の整骨院に行きました。座骨神経痛にこのままだとなっちゃう、と脅されました(ーー;)。これからはクーラーなしの生活を送りたいと思います。って無理無理。しょうがないので、クーラーつけてレッグウォーマーするという何か意味なしのことをしています。膝もアキレスも肩も腰も全部痛くて満身創痍なので、そこの整骨院がよければ、これから二人三脚で発表会まで乗り切りましょう(^-^) さて、レッスン。 バーでは、太ももの前を伸ばすことを気をつける。今日は前と横に鏡が見えるバーについたので久し振りにチェック。横を見ると自分が微妙に反っているのが分かる。矯正するのにも結構時間がかかった。 注意は ★ スースーの時に太ももを根本から開いて重ねるように注意。 ★ 足をあげたままのプリエ、背中が丸い。 ★ グラン・バトマンでデリエールの時に両肩は平行に。 センターは全員に対する注意はいくつかあったんだけど思いきり忘れました。ポアントではドゥミを使うことを気をつけたけど気をつけただけ。あと気付いたのは、エシャッペの時のプリエが飾り物のプリエであること。 自分でちょっとびっくりしたのがピルエット。順番の時に、気をつけることを確認しようとした。あれ?わたしの中にピルエットの注意事項が2つしかないんですが、、、。あれ?こんなんだからダメダメなのよ!ということで、羅列しておきましょう。 【ピルエットの注意】 プリエの重心は少し前。プリエ深く。両肩は平らに。手はアロンジェ。おぼんをつくる。突き刺すように立つ。腹筋強く。顔は早めにつける。 って注意多すぎ、、、(ーー;) |