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今日は、疲れていたのでレッスンはお休み。終わる頃を見計らってスタジオ入り。 ビデオ持参でポアントの演目を撮る。 帰ってからビデオを観る。この間のビデオと全く変わらないわたしがいる。こりゃ、ひどいわ、、。これ、バレエなの?なんの練習してきたの?ただ、踊ってきただけ? 「こんなの観たくない。」と言っていた先生と奥さん。その気持ちが分かってしまうことが悲しい。 左足が弱いのは分かっているのだから、もっと意識をもって伸ばしましょう。 アン・ドゥオールが全然されてない。太ももをもっと板のような感覚で。 手が開き過ぎ。あと、指先に神経がいってなくて、だらん、としている。脇が全てにおいてしまってない。 歩き方。なんですか?そのべたべた歩きは、、、。勘弁してくださいよ。 以上のことも恐らく発表会までに克服できないんだろうね、、、(泣)1番練習しているポアントの演目がこれじゃ、、、。発表会に出るのが嫌になりました。「バレエやめれば、、」とビデオの自分に言ってしまいました。 |
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んーっと、、何があったかな? 毎日レッスン出ていました。レッスンの注意、、、う〜〜ん、、覚えてません。ただ、Kさん(時々バレエを教えてくれる方)から、ピルエット(右回り)の時に『右肩が前にいって、左肩が後ろにいっている』との注意を受けました。 本日、3月21日(木)は、舞台監督の方などがいらして、通して踊りました。 ポアントの演目の衣裳がきました。 村娘と程遠いような、、、(ーー;) しかも前の初級者のクラスの方達の演目と同じ色、ほとんど同じ長さのロマンチックチュチュ。 え〜〜〜(泣)。チェ〜ンジ、チェンジ! バレエの衣裳で初めて戸惑いました。バレエ専門の先生がいないと本当にこういう時困るよね、、、(泣) まあ、それでもやっぱり衣裳は嬉しいもの。イメージとかけ離れていても、前の出し物と区別がつかないようなものでもね。綺麗なものは綺麗だし。 そうそう、昨日、Kさんにわたしのソロのパートを踊ってもらい、ちょっとだけ芝居のやり方(笑)がわかりました。だから、今日は踊ってて楽しかったです。 お手伝いの時間が長くて、ポアントもあまりならすことができなかったので、非常に不安だったんだけど、、。特に間違えることもなく、笑顔も出てたような気がします。 最後の演目は、やっぱりちょっと振りを間違えてしまいましたが割と動けました。 問題は、ジャズですね。本当に振りがぽっかり抜けました。マジでこれ、困ります。ジャズの方々にも失礼なので、もっときちんとやりましょう。 |
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ジャズのレッスン。1ヶ月半ぶり以上?(ーー;) たまたまか、今日は先生クラスのジャズのレッスンとは違って、床での運動もありました。腹筋がぁぁぁ〜。踊るのが特になく、ひたすら歩き方の練習。ほんっと、ジャズの歩き方って難しいです。踵をおろさない。 レッスンの途中で、H先生(ジャズの女性の先生)が見学席に。レッスン終了後、本日一緒に受けた人たちが自分のジャズの演目を合わせていた。最後、エンディングの練習。H先生ご自身は踊らず見てくれた。 ・ 振りをちょっと間違えた。 ・ はじめのピルエットの時の手の上げ方が遅い。 ・ 3番目にスー・スーで飛んだ後の振りは、左足を一度踏んでから。そして身体をきちんとひねって格好よく。 ・ 次のピルエットの後のパ・ドゥ・ブレは後ろにいれ、左足に重心を移す。 ・ 3回目のピルエットの後は、両足プリエで、7の音くらいでおりて、次に踏み出す足は1の音で右足から。 ・ 次の曲のぐるぐる回しのグラン・バトマンのときにきちんと定位置守る。 ・ 移動のときにふくらみすぎ。直線を通る。 ・ 最後の振りは両腕もきちんと斜めに。 こんな感じかな?はい、しほは、プリントアウトしていつもみてくださいね。 |
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今日は、朝はゲストのY君のレッスン。かなり丁寧に教えてくれました。おお!バレエやってるぅ!と思いました(笑)。本家の主催者H先生は、クラシックのステップは使っても、純クラはあまりやりません。先生のは、ジャズならジャズバレエ?バレエならバレエジャズ?というようなジャンル(あるのか?そんなジャンル)。 レッスンは、今、遠い過去のことになってしまっていますので忘れました。だって、今日もハードだったから、、、。ごめんなさい。Y君。あ!一つだけ。アサンブレの時にもっと飛ぶ。これだけ覚えています。 レッスン終了後、少しの休みを経て、ポアントの演目の練習。3回通しました。 先生に何か怒られて、ちょっとへこみました。 注意は、ピルエットの時のお腹。お腹に爪をたてられて、そのお腹で回れ、と言われました。2回目、注意したら回れました。その後、先生の奥さんから、ピルエットの時に肩をさげるように注意。3回目、それを注意したら、お腹が抜けました(ーー;)。 バランセの時の顔の向き。 6番パ・ドゥ・ブレは、もっと細かく。もう一つの6番パ・ドゥ・ブレの手は前。 ピケ・アンドゥダンの時の膝がまだ曲がっているそうです。気をつけましょう。 とにかく、先生夫婦に注意されたのは、雰囲気です。本当だよね。もっともっと出さなくちゃね。って、どうすりゃいいのかよくわからないけど、、、(ーー;) 夜は、ジャズの練習。 先生はオーディションの審査に出かけてしまい、H先生(女性のジャズの先生)が音頭をとって練習。 H先生からの注意。 はじめの立ち位置は、H先生のもっと近くに。常に自分の立ち位置をチェック。前にいきすぎない。 頭の上をぐるぐる手を回す回数は3回。このときは、前足にバランス。 手をあげる動作が入るときは、ピルエットが遅れようがなんだろうが、その手をあげるタイミングの時に手をあげる。 グラン・バトマンの時は、足をあげるより、胸をあげる。 歩くときの、アップダウンをきちんと。 移動時のライン。大きく弧を描くときは大きく。直線で動くときはきちんと直線で。 |
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今日は、お昼過ぎからこどもたちの手伝い。こどもって可愛いね〜。今回の発表会で、こどもたちの振付けをちゃんと観たのは初めてでしたが、本当にH先生の振付けっていいよね〜。これは贔屓目ではなく、先生が人を動かして見せるのが好きだからだと思う。 今日はレッスンなしで、最後の演目とポアントの演目。 『最後の演目』に関しては、ちょっと振りを間違えてしまいました。 あと、ぐるぐる回しの技が未だ会得できず、H先生(ジャズの女性の先生)が、ずっと見てくれました。それでも会得できず、今度はH先生まで見てくれました(激汗)。 ピルエットは、ま、こんなもん?明らかに怪しいのをやっています。なんかスピードも違うんだよね、、(ーー;)。 歩くときの後の足のひきつけ方を注意された。あとは、中央の円のときに、なにかでプリマの身体にぶつかった。注意しなくちゃね。 『ポアントの演目』は、2回通しました。始めに通したときに最後で曲を間違えました。「台無しにした。」と先生に怒られました。本番はあがってしまうから、今からもっと本番の気持ちで踊ろう、と思いました。 あとは、ドゥバンにポイントしながら、後ろにさがっていく振りで、顔の付け方が変更になりました。これ、、、かなり、きつそう、、、。慣れるしかないね、、。 あと、いつものことながら、歩き方。踊りまくって疲れ果てた後に歩くんだけど、ここらへんから、ビデオを見たら全員が夢遊病者のよう、、、(笑)。背中をあげて、腰をあげて、意地でも格好よく歩きましょう。 |
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レッスン。何があったか忘れました。先生は丁寧でした。先生が踊る前にとっても丁寧に注意するところを言ってくれたので、割と丁寧に動けた気がします。注意されたことは、もう記憶から消えました(激汗)。これだから、上手くならないんだね、、、(ーー;) レッスン終了後、ポアントの演目の練習。3回通しました。デジタルビデオを持っていくのを忘れました。よくなったか以前のままなのかわかりません。 |
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日記書きませんでしたが、今週も踊っていました。 なんかね〜。う〜んとね〜。 ジャズってなんだろーねー?? ねー? ねー? ねー? ねー? ねー? みんなね、、、音楽にのればいいんだよ、、とかね、リズムを感じて(はあと)とかね、ジャズなんだから楽しく♪とかね、、、言ってくれるんだよ。た、、、の、、、し(吐血)、、い、、、、 ねー、ねー、、、ジャズ(ぐふっ)ってさぁ あ あ あ |