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火曜日から体調を崩す。胃潰瘍か?と思う程。ああ、わたしにしてはすごく神経使ってるものなぁ。他の人から見たら当然のことかもしれないけど、、(笑)。 寝ていたけれど、どうしても、こどもとプリマと絡む音楽を早く理解したくて、レッスン終了を見計らって、こそこそ出かける(笑)。 行ったら、「風邪じゃない?」と言われ、突如背筋を襲う悪寒。早いとこ済ませて帰りましょう。で、結局、1時間ほどかけて、なんとか音楽を掴む。非常に心配だったことが一つ消えた。 水曜日、朝起きたら熱が出ていた。会社はお休み。しばらく正規のレッスンがない。今日は、初心者のクラスがある日。午前中、ずっと寝て、レッスン前に起きて行く。ポアントでフェアテの練習しなくちゃ。 レッスンはつつがなく終了。え?つつがなく!?嘘嘘。シェネがきちんと回れていない。終了後、Kさんが、シャンジュマンの爪先を注意してくれた。言葉にするのは難しいけど、「もっと開く。」。う〜ん。甲を出すように?う〜ん。 終わった後、フェアテをやる。凄まじいことになっています。せめて9回。響き渡るわたしの体重の音(ーー;)。でも、やらなきゃできないんだから、みっともなかろうがなんだろうがやりましょう。続けましょう。 Kさんがいたので、疑問だったことを聞く。 最後の演目の2曲目。魅力的でないと言われたポーズ。とりあえず、これでいいかな?同じく2曲目の振りが変わったところは練習したけどかなり遅い。 ポアントのソロの部分で幕に入る時の手。なんとなくよし。アダージオのパ・ドゥ・ブレの入り方もとりあえず頭の中ではよし。 ジャズ。遅い、遅すぎる。 ところで、ピルエットができなくなっちゃったよ?え?マジで?きっとできるさ!できないことが嘘なのさ! |
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昨日の愚痴は見苦しいので削除。 さて、今日は、朝はポアントの演目。午後からは最後の演目。 はっきり言って今日は最低でした。昨日頑張り過ぎたせいでしょうか。あの程度でここまで身体が疲れるのはやっぱり体力ないんだね。全部が終わった後、整骨院に行き、その後は精をつけるために焼肉を食す。練習の時間はこれから少なくなっていくので、もっともっと努力しましょう。 今日、気付いたことを全部羅列。 最後の演目 全部を通して言えることは、まずピルエットはどうにかしましょう。これできないと本当に引きずられます。それから振りをあれだけ覚えていたのに、何度も同じところを忘れるのは尋常じゃありません。油断してるのかな?とにかくもう一度初心に戻って。 最初に踊る曲 ・ 初めのプリエでの1番アラベスク、一番足をさげるのが早い。最後の音でまた少しあげるように。 ・ 初めに登場するピルエット。もっと引き上げてゆっくり回りゆっくり座ること。 ・ ピケ・アンドゥオールが終わった後は、ちゃんとひくこと。ただ円の中を見るだけじゃダメ。 ・ 走るときは円を意識して、少し円の方に身体を傾けて。 ・ 座る前にひし形になるように調整する。 ・ 次のピルエットは、首を切る位置はK・Mさんのいるところ。5番方向で首を切る。そうしないと、その後の4番アラベスクにきちんと入れない。 ・ 特殊な歩き方をするときは、まずはじめに出す足はもっと大股に。 ・ ペアになるところは、もっと位置を常に確認。 ・ プリエからスー・スー。これ何度もタイミングがおかしかった。 ・ 1、2、3で向きをかえるところ。次の動きを考えてあまり後ろにはいかない。K・Mさんにはあまり前に行かないようにお話すること。 ・ トンベ、シャッセ、グリッサード、グラン・ジュテ(2番)。シャッセがパ・ドゥ・ブレになっている。 ・ シェネは左腋をもっと送る。腕はもっと小さく円をつくる。 ・ 次の振り。何度も忘れた。相手に惑わされない。 次に踊る曲 ・ 最初のポーズが魅力的でないと指摘された。研究するように。 ・ 動きだすところ。一人だけ遅い。みんなの振りをもう一度見て調整するように。 ・ これまで覚えた振りを忘れて、右からの早い振りを何度も練習して身体に叩き込む。 ・ ピルエットのタイミングをきちんと覚えること。 ・ シソンヌ3回のあとは、パッセから後ろに降ろす。その足をかけてスートゥニュー。その後は2番で立ってから振りに入る。 3番目に踊る曲 まず振りをもっと完璧に。こどもを上手く誘導する。曲ももっと聞く。曲を覚える。この曲はあまりにもひどすぎて、指摘するところがありません。 4番目に踊る曲〜エンディング ・ あまり人を頼らない。シェネは2回でいいから、きちんとやること。ふらつかない。グラン・ジュテが前の形に戻ってきている。もっと背中を意識する。 ・ こどもと絡むシーンはもう少しリアクションなどを考えましょう。最後に見送るところももっと考えましょう。恥ずかしがらずに、お客さんからみたものを意識できるように。 ポアントの演目 全部に言えることは、常に腹筋、背筋を意識する。油断しない。一つ一つの踊りを切らない。根性で全部立つ。疲れても遅れない。本家のレッスン如何を問わず終了後は、フェアテを必ずポアントで16回はやること。 ソロの部分 ・ 最初のパ・ドゥ・ブレはもっと細かく。これはこの間も注意されたはず。くるぶしをもっと前に出すように。細かく、細かく。背中を広く、腕のポジションもきちんと。 ・ ポーズを、「はい、振りをやっています。」みたいにはやらない。もっと自然に。手の動きは1回目と2回目で変える。胸を落とさない。 ・ 幕に入るときに、もっと踵をあげる。手はKさんに指南を仰ぐこと。 ・ アラベスクは、今日は良かったけれどいつもこれくらいできるように。そして、これ以上のアラベスクができるように努力すること。 アダージオ ・ 音の取り方。5の音でパ・ドゥ・ブレに入り、7でパッセ、1でアチチュード。このパ・ドゥ・ブレの入り方はこれでいいのか確認。 ・ アチチュードをアロンジェするとき、もっと流れるように。腹筋、背筋を意識しながらおりる。 ・ スートゥニュー。もっと上体を倒して。これじゃ、T先生に教わっていることの意味がない。 ・ ピルエットはとにかくまっすぐ立つ。腹筋強く。ピルエット終了後、もたもたしない。 ・ 3番アロンジェの腕。もっと下に押すように。2の腕が揺れてるよ。 全員で踊る曲。 ・ 初めのパ・ドゥ・ブレ。爪先が甘い。 ・ ピルエット(全部)のあとは、きちんと引くように。 ・ ソテ(後ろ足クペ)は、上に飛ぶ。 ・ バランセは雰囲気をつくる。腹筋、背筋、強く。 ・ グラン・ジュテ。もっと背中を意識。 ・ コントゥルタン・ソテ。T先生はなんて言ったっけ?もっと上体を使って、見せることを心掛けましょう。 エンディング。 ・ とにかく腹筋、背筋を意識する。絶対諦めない。パを切らない。 ・ パ・ドゥ・ブレで前に出ていくときに、手は、『徐々に』アン・オーに。 ・ パ・ドゥ・ブレはもっと綺麗に。 ・ プリエ、アラベスクで進むときに、アラベスクの足を揺らさないように気をつける。前足開く。後ろ足を常に意識。腹筋、背筋強く。 ・ フェアテはとにかく練習。プレパレーションを研究すること。 ・ 後ろに下がっていくときに、もっと腹筋、背筋を使う。次の振りを忘れない。諦めない。 ・ ピケ・アンドゥダン。今日は遅れた。もっとパッセを早く。出す足はまっすぐ。乗り切る。裏表をもっと意識する。 ジャズ 片方だけに重心かけない。最後の振りの前は左足前で終わっている。まず右足引いてトトン、右方向に右足グラン・バトマン。右足に左足をクロワゼで引いて左方向にシェネ、2番。この2番だけどやはり両方の足に体重を乗せて置く。トトン。このトトンはデリエールに出ている右足を初め踏まない。右足の位置に左足を引いて、左足からトトン。 みんなと合わせることができないのだから、一人できちんと練習すること。 書いてたら疲れました。しほは、プリントアウトして、毎日どこででも読んでください。 |
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今日は自主練習。 結構通しました。明日も朝からあるけど、体力大丈夫かなぁ、、、(ーー;) 腹筋、背筋しようっと♪ |
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今日は2コマ受けました。 まず、朝は本家でのレッスン。あまり注意はなかったかな?でも、全員に対する注意はあった。なんだったか忘れちゃったけど、、、(ーー;)。ただ、(ああ、O先生やK先生と同じことを言っている)と思った。 レッスン終了後、舞台練習。 最後の演目を合わせる。なんとか振りは覚えているものの音楽はむちゃくちゃ怪しい。 ポアントの演目。ソロの部分。K・Nさん(ダンサー)が、「ピケ・アラベスクの時に出す足がカマ足になっているから乗り切れないのよ」と水曜日に教えてくれたので、それを気をつけてやる。あと、先生が言っていたメロディーにのること、を心掛ける。できたかどうかは知らないけど。 途中から、花粉症で苦しんでレッスンを休んだ先生クラスのKさんも合流。火曜日に「ピケ・アンドゥダンが遅れている。」と指摘してもらってたので、とにかく根性で頑張る。なんとか遅れずにすんだ。 何回か通した後、先生クラスのKさんに、ゲストのY君から注意された首の切り方の指南を仰ぐ。わたしの癖で首が斜めになってしまうから、しばらくはポアントの時は首を切らなくていい、と言われた。発表会までに首を切ることを覚えられるかどうかは知らないけど、とりあえずしばらくは真直ぐ立って回ることだけを心掛けよう。 あとは、同じくKさんから、パ・ドゥ・ブレの時の左足の立ち方について指摘された。くるぶしを前に出すように。うっ、これやるとめちゃくちゃ腹筋とか太ももの後ろが痛い、、、。このパ・ドゥ・ブレが発表会までにできるようになるかは知らないけど、ずっとやってたら足が細くなりそう♪ そして、夜は、スタジオAでのK先生のレッスン。 一応、ポアントクラスなんだけど、相変わらずポアントの時間は短い。 それにしても、疲れた、、、、。途中で貧血が襲ってくる。センターはぼろぼろ。意識と身体が分離しているって感じ。まあ、それでも、なんとか最後までやりました。もっと気をつけたレッスンしないと意味ないかも、、、(ーー;)。 そうそう。バーで隣だった人に、レッスン終了後話し掛けられた。 「バーで後ろから見ていたら、太ももがちゃんと回ってますよね。自分はいつも注意されてできないんだけど、今日みてたら、すごく参考になりました。」 と、言われました。 え?わたし?!気をつけてはいるけど、、、。はじめは、「できてないと思うけど、、」と返事するけど、力強く同じことをおっしゃるので、なるほど、そういうことにしておこう(笑)。とりあえずバーではできるようになったんだね(笑)。センターでできなきゃ意味ないけど、ま、バーは基本だからね。それにしても、ちょっと嬉しかった。 |
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振付け。こどもとプリマと絡む。 音、まるで分からない、、、(激汗)。でも、できるだけいい舞台にしたい。 また、中央の円のメンバーが代わったので、振り写し。最近、振り写ししかしてないような、、、(笑)ジャズのH先生が中央の円の練習をみてくれた。嬉しかった。いくつか変更があった。 今、家に帰って非常に不安。新しい振り、変更した振り、覚えていられるかどうか、、。書くのも面倒だなぁ(笑)。明日、踊れたら覚えていられるけど、無理だし、、、。う〜ん。覚えておきましょう。 |
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今日のレッスンは何があったっけ?(ーー;) う〜んと、左足をデリエールにあげるグラン・バトマンで、あげる足の膝が曲がっていると注意してもらった。 センターは、特に注意された記憶がないけど、Kさんの踊りを見る。一つだけ気付いた。どの踊りだか忘れちゃったけど、アレグロでKさんの踵がついていない。爪先だけで踊っている。だから軽く見えるんだ。自分の踊りはベタベタしている。次に自分の順番が回ってきたときに気をつけたけど、できたかどうだか分からない。あと、シソンヌ・アン・デブロッペでふらついた。何がいけないのか分からない。全部といえば全部なんだけどね(笑)。それじゃ抽象的だし。う〜ん。おりる意識が足りないのかなぁ。あとは、プリエする側の腋がきちんと立ってないのかなぁ。あと、全部に言えることは、音楽の使い方が甘い。顔の付け方も非常に中途半端。 レッスン終了後、ポアントの舞台の練習。わたしのソロの部分で先生が注意してくれた。やっていることは、難しいといえば難しいけど基本的なこと。「メロディーで踊れ。カウントで踊るな。」と言われた。なんとなく言っていることの雰囲気?(笑)は分かるけど、分からない。多分一つ一つの踊りで切るな、ということなんだろう。 Kさんが音頭をとって、最後の踊りに入るタイミングを決める。いろいろ言われて、音楽を聞くけど、どれが正しいのか全然分かりません。家に帰ってから音楽を死ぬ程聞く。う〜〜〜ん。これで合ってるのかなぁ。 ちょっとだけ飲みに出かける。Kさんから、「先生が好きなら、先生がせっかく言ってくれた(一人で踊る部分)ことをやらなくちゃ。」と言われる。「とにかく雰囲気を出すこと。」「ピケ・アン・ドゥダンで遅れている。後ろの足をもっと素早くつけて、ポアントの足は上から乗るように。」 一人で踊る部分が簡単でしかも他の人と比べて時間が短いため、小声で拗ねていたら、ダンサーでもあるK・Nさんから、「見せ場があるからいいじゃん」と言われた。そうだったのか、、、、(笑) |