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今日は、ジャズです。先生クラスのジャズです。 って、ちょっと待ってよ。なんで、上手い人しか来ないの、、、?(泣)ねー、帰っていい?ねー、怖いよ。一人で踊りたくないよ。ねー、もう帰っていい?(涙) 「45分も先のことを心配しちゃだめ。人間、5分先のことだけ心配してればいいのよ。」と、上手いMさんに言われ、レッスン開始。 コンビネーションはスローテンポの曲が選ばれる。聞いた途端、もう、、、いや、、、。帰りたい、、(笑)振り写しがはじまる。長いよ、、、。わかんないよ、、、わかんないよ、、、(しくしく) 時が経つのは早いもので、あっという間にレッスン開始45分後。一人ぼっちで踊る時間(激激汗汗)。わたしは最後にまわしてもらいました。前に踊る先生達と一緒に踊っていたら、H先生から、「踊るな。見ろ。」とのお言葉。お言葉どおり見るものの、頭は順番のことだらけ。あっという間にわたしの番に。 「わかった!」 とH先生の声。 「しほの踊りは、バレエでもジャズでも、両手が一緒に動いているんだよ。」 と、先生が私の踊りの真似をする。おお!!なるほど!!それ、変だわ。 そして、また一人ずつ踊ることに。小声でMさんから、「H先生(ジャズの女の先生)の身体の向きをきちんと見てごらん。」とのアドバイス。 じ〜〜〜〜〜〜。見ているうちに頭抱え込んでしまいました(笑)。う〜〜〜〜。わかるようなわからないような、、、。でも、これ繰り返してたら、もう少しで何か分かりそう。せっかく、上手い人たちと踊らせてもらってるんだものね。盗まなくちゃね。 |
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今日、また、なんの説明もないまま、先生が代わった。Kさんが教えてくれる。 バーでは、まずプリエから注意がはいった。時々、レッスンで「Kさんのプリエ、深くなったなぁ」と思っていたけれど、今、秘密が明らかに!(笑) ドゥミ・プリエを通ったら、分かり辛いけど、力を抜く。そして、膝をなるべく伸ばさない位置で踵を開いて素早くつける。これ、何度やってもできません。プリエの前の立ち方からチェック。うぐっ。つ、辛い(涙)。 これは後で、センター、またレッスン終了後、教えてもらう。これやるとね、、、。なんかね、、、。もうプリエだけでレッスン終わっていいや、っていう気になるほど、難しくて辛いです。因みにこのプリエのやり方は、最近、T先生が一緒にバーをやってくださるお陰でわかったそうです。 非常に沢山注意してもらった。バーもセンターも。ちょっとわたしに付きっきり過ぎるのではないかと思う程でした。こんなに注意してもらっても、覚えていることって僅かなんだよね、、(ーー;) バーでは、、、うんと、、、デガジェでバランセするときに腰が動くことを注意された。デリエールにあげるときに腰がおちるそうだ。腰をあげてみる。そうしたら、今度は、ドゥバンの腰がおちました(ーー;)。いっつも言われていることだけど、引き上げが足りないんだね。 センターでは、、、正しいコントゥルタンのやり方を教わった。これ、間違ったやり方が身体に染み付いているみたいなので、なんとか身体に覚えこませましょう。 柔軟も念入りに教わった。早く180度開くようになるといいなぁ。 レッスン終了後、こどもたちの今度の舞台に提出する書類のことで、Kさんとお酒を飲みに行った。用事はすぐ済み、バレエ談義へ。 一昨日のT先生のレッスンに久しぶりに出たモダン出身のK・Nさんが、「しほちゃん。身体が綺麗になったね〜。びっくりしちゃった。プレパレーションとか『おお!』って思ったよ。」と言っていたそうです。 おお!!嬉しい!! でも、続きがある。 「けど、踊り始めるとガタガタってくるのね。。。。」 、、、、(´ー`)┌フッ このレッスン日記のタイトルがいけないのか、、、(笑) |
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今日は、元プリマのT先生のポアントのレッスン。 レッスン前、「一緒にバーをやると、わたしが注意しないから、みんな、いい加減にやっているんじゃない?」と聞かれる(激汗)。 う、う〜〜〜〜〜〜〜ん(ーー;) また、同じくレッスン前。 昨日、注意された2番からのパッセバランス、4番からのパッセバランス、そしてピルエットの練習をした。 T先生に「プリエをもっと深く。」と注意してもらった。そうしないと、男性と組むときに、男性がタイミングがとれずサポートできないらしい。男性と組むときがあるのかどうか知らないけど、なるほど!! パッセバランスは、「あら、しほはちゃんとパッセ開くじゃない。見たわよ。ちゃんとフェアテのときもそういう風に開いてね。しほは、すぐズルして帳じり合わせするから。」と、痛いことを言われた。え?帳尻合わせですか?(ーー;) フェアテは、ずっと回るパだから、どうしても回る方に気をとられて、上げる足、軸足がおろそかになる。 「え、、と、、先生。フェアテは回れなくても、回った方がいいんですか?」と、おずおずと聞いたら、「当たり前のこと聞かないでよ。」と、ばっさり(笑)。 センター。 「ピケ、一番アラベスクの時の体重移動は、もっと前」と注意された。怖がっているのかなぁ。もっと大胆にいかねば、、、。 また、グラン・パ・ドゥ・シャの手は注意したので、これは注意がなかった。けれど、前回、「パ・ドゥ・シャのときの顔が下を向いている」と注意されたのに、また、注意された。まずいよなぁ。これ。こういうのは、ちゃんと直せるものなんだから、ちゃんと直しましょう。 ピケ・アン・ドゥダン。左足軸のときにトントンしてしまう。ちゃんと降りてないからだそうだ。これも前に注意されたんだけどなぁ。先生に注意されたので、やってみる。一回目はちゃんとできた。でも、続けざまにやると、、、。先生から、再三「一回できた。さ、次も。諦めない。」と励まされ?る。 さて、最後は、フェアテ。 「回るの!諦めない!」との声が聞こえる。 くっ、根性だ。 ああ、フラフラする、、、。パッセってなんだっけ?(ーー;)正面はどこ?(ーー;) |
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最近、バーでは、「もっと足をあげろ」と言われる。足をあげても、バランスがとれるような身体になってきたのかなぁ。 また、2番から、パッセバランス。これが全然とれずに、「何を考えてやっているんだ?」と注意された。 う、う〜〜〜〜〜ん。 |
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バーでは、ピケ、クペの足を注意される。1のタイミングでもってこなくてはいけないのに、どうしても、2のタイミングで持ってきてしまう。しかも、バランスがとれない。 センターでは、無駄な動きが多いと注意される。 爪先が開いてないせいかなぁ。柔軟をもっときちんとしなくちゃ。 |
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今日は、バレエ。 センターで、右のときはできたのに、左ができなかったパがあった為、「しほができないから、明日のレッスンは休む。」とか言われた。 順番にとらわれると、本当に何もできなくなっちゃうなぁ。 |
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今日は、ジャズ。 本当にちょっとだけど、人の踊りを見る余裕ができてきた。 ただ、どうしても足ばかり追ってしまう。 |