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2月27日(火)
   今日は、二人、、、(激汗)
さあ、今日のテーマは?
デリエールに出す足に気をつけましょう♪
40%くらい気をつけられました。でも、まだまだです。バーでのバランスも自分では頑張ったつもりだけど、もっともっと微動だにしない位やらなくちゃ、、。

  バーで、ロン・ドゥ・ジャンプ・ア・テール、アン・ドゥダンのとき、「ちゃんと前まで足をもってくように」と注意を受けた。言われた1回目はちゃんともっていったのに、2回目にまわしたとき、もっていかなかったので、更に注意を受けた。ちゃんとやりましょう。
デリエールに出した足をパッセにもってくるとき、これは注意された訳じゃないけど、自分でも足がきちんと開いてないことがわかった。ゆっくりやればできるんだから、もっと注意深くやりましょう。

さて、センター。
アントルシャ・ロワイヤルでは、爪先がぶらぶら。あと、自分でも反っているのが分かった。う〜〜〜ん。どうすりゃいいんでしょう。腹筋かなぁ。
フェッテ(回るのではなく)では、デュバンにあげる足がおろそか。「ちゃんとしたポジションをとおっていなから、ぐらつくんだ。」と注意。
グリッサード、アサンブレ。まず、グリッサードできちんと爪先をのばす。ちょっと感覚が分かったような気がする。忘れませんように。
バッチュ。足つりました(ーー;)。身体をひきあげて立たないと、、、。

ゴムゴムで足首鍛えるのをずっとやっていたため、足の裏がつってます(笑)。もっと続ければ強くなるよね。そう信じましょう。
2月25日(日)
   今日は、T先生のポアントのレッスン。

さて、今日のテーマは?
デリエールに出す足に気をつけましょう♪

、、、、、、(´ー`)┌フッやっているとき、忘れちゃったよ、、、(ーー;)

バーでは、順番がかなりあやふやだった。しっかりせねば。
柔軟はかなり念入り。こ、腰が、、、い、痛い、、、(涙)
センター。
パ・ドゥ・シャのときに顔が下を向いてしまうことを注意された。これはすぐなおせることだから、きちんと直しましょう。
グラン・パ・ドゥ・シャのときの手は、今回注意されなかった。できるようになったのかな?
かなり速いテンポでの、ピケ・アン・ドゥダン、スートゥニュー・アン・ドゥダン。4回やるところを2回が関の山。慣れかなぁ?とにかく出した足にすぐさま身体をもっていくようにしましょう。いつかはできるでしょう。

  今日は、H先生の息子さんのM君が出る舞台があるため、開演までの時間、T先生Kさんと軽食をとった。
  T先生から、「もっと自分に厳しく。」と言われた。
いつもすぐ逃げちゃうものね(ーー;)。先生から言われたときは、(自分に厳しく、諦めない)と思うんだけど、、。もっと、もっと、だね。
2月24日(土)
   今日は、H先生の息子さんの舞台があるので、レッスンはKさんがやってくれた。
  生徒の数が少なかったし、あと、明日、T先生のポアントのレッスンだったので、「ポアントやってくれませんか?」と頼んだら、やってくれるとのこと。ラッキー♪

バーでは、Kさんのチェックがかなり入った。全てといってもいいくらい。バーだけで1時間かかったもの。デリエールに出した足を戻すときは、出したときと逆のやり方でちゃんと戻すこと。どこか固まってしまっているらしい。フラッペのデリエール、クペの位置が高い。軸足に戻したときに、身体をきちんとまっすぐ立て直すこと。
すぐには無理かもしれないけど、絶えず、バーでは、デリエールをもっと気をつけましょう。

  センターではポアント。
うっ、身体が引き上がってない、、、(ーー;)
それでも、ポアントでの正しいバランセのやり方を覚えた。
あとは、ポアントでシャンジュマンをやってみたら、爪先がポアントに負けているのが分かった。ただね。これも、前はもっと負けていたから、もう少し頑張ればポアントに負けないですむかも、、。

ポアントでの1番アラベスク。
「ピルエット2回回るよりも、1番アラベスクをはけないで綺麗に立ってくれるのが、わたしの夢。」
とまで、言い切るKさん
マ、マジですか、、そうですか、、、。とまで言い切られちゃ、やらない訳にはいきませんね(笑)。
ま、これも、バーでのデリエールを、タンデュでもデガジェでもフラッペでもバットマンでもフォンデュでも、きちんとできるようになれば、センターでもできるようになるでしょう。
とにかくこれから、バーでは絶えず気をつけましょう。
2月22日(木)
   今日は、ジャズのレッスン。
レッスン開始前、あちこちでジャズを教えているH先生に、先週、直接注意されたわけじゃないけど、H先生が『変だぞ』とジェスチャーした振りをみてもらった。とりあえず、よし!

  コンビネーションは、わたしが初めて参加した発表会で、ジャズの人たちが踊っていた音楽が使われた。やっぱり聞いたことがある音楽だとちょっと気が楽。
最初は、何人かと踊った。この時間のクラスは、ジャズの先生クラスの人が出ているので、一緒に踊っていると自分が妙なのが分かる(笑)。リズムのとりかたかなぁ?

  今日は、なんか余裕があって、人の踊りをきちんとみることができた。今日の踊りのテーマを言えば、なにかの兵隊さん?(笑)
  H先生の踊りをみてたら、「おお!もしこんな男の子がいたら、ナンパしちゃいたいな(笑)」というようなチャーミングな踊りでした。真似しているつもりでも、違うんだね〜。

  また、今日は、家に帰ってから、サービスのつもりで今日のコンビネーションを主人の前で踊ってあげた(笑)。
「意外とうまいじゃん。ジャズの方が向いているんじゃない?」
と、言われた、、、。(´ー`)┌フッ
そのあと、H先生の踊りを口で説明して、自分の踊りを踊ってみせたら、受けまくっていました、、、(ーー;)
2月20日(火)
   一週間ぶりのレッスン。

  何故かバーから適当に調子が良かった。順番もそれなりに入ってきた。わたしだけが間違えないで踊っていると、H先生から、「お!すごいね。」とのお言葉。その直後、順番を間違える(笑)。先生から、「なんで、『お!今日はしほはいいな』って思うと、すぐダメになるんだろうね。」と言われた。

  センターは、トップで一人でやらされた。相変わらずピルエットは綺麗に回れなかったけど、それに必要以上にひきずられなくて済んだ。のびのびと踊れた。でも、ちょっと注意は散漫だったかな?

  レッスン終了後、先生とある人のことでちょっと雑談をした。
  わたしは、「その人と先生が話すことがあっても、わたしのことはあまり話さないでくださいね。」と頼んだ。そしたら、先生が「しほはうまくなったって言っておいてやるよ。」と言った。気のせいかもしれないけど、その言葉は嘘には聞こえなかった。かなり嬉しかった。

  それから、スタジオを出て歩いていたら、今日、早目にお仕事が終わった主人が迎えにきてくれていた。すごく嬉しかった。
「どうだった?」
と、聞かれ、「今日はとても楽しかった」と答えた。

家に帰ってからも、柔軟をした。そして、今日のレッスンを振り返った。
  プロムナードのときは、もっと意志を強く。
  ジュテ・アントルラッセのときは、着地のときに手をもっと前に、上半身を伸ばす。
  フェアテのときは、きちんと足をおろす。
とりあえず、これくらい
2月18日(日)
   昨日、今日とレッスンを休んだ。
先週の火曜日に言われたことをひきずっていたからだけど、主人と話した。

ずっと話していてわかったこと。
結局、H先生と主人の言うことが同じであるということ。
つまり、バレエうまくなりゃいいんだ、、、(笑)
話している最中、もう一つのことを思い出した。
T先生が口を酸っぱくしてわたしに言っていること。
「どんなに大変でも、レッスンを休んじゃだめ。はじめからできる人はいない。」
そうだね。いつもわたしはここで負けちゃうんだよね。
ずっと話していて、バレエが好きなんだから頑張ろうっていう当たり前のことを改めて確認した。
すぐ忘れてしまいそうになるけど、なんだかんだ言ってもちょっとはうまくなっているんだから、頑張りましょう。
2月15日(木)
   今日は、本当に久しぶりのジャズのレッスン。

  一人で踊らせられたときに、足がガクガクした。