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今日は、久々のT先生(元プリマ)のポアントのレッスン。 今日、行く前に、かなり気合いを入れました。 、、、でも、、、、。 なんでか、T先生のレッスンって、注意するトコ山程あるはずなのに、いつも順番だけ追ってしまいます。 え〜と、、いっぱい注意してもらったような気がしますが、一番印象に残っているのは、”手(腕)”です。 「肩甲骨を下げて」と何回も注意されました。肩があがってしまってるのかな?ただ、これだけバレエをやって、二の腕が太いってことは、全然腕を使ってないということなんですよね。しばらく鏡の前で、腕の位置を勉強しましょう。気をつけてやってるけど、それはつもりでしかないしね。 後は、終わった後に練習しましょう(笑) |
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今週の火曜に久々にレッスンに出ましたが、なぜか順番覚えられず、、、。 注意力散漫で、ほとんどよく覚えていません(泣)。
で、今日のレッスン。先生はH先生。
と、いうことで、センター。
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今日、公演の後片付けが終わりました。 公演は、というと、身内のわたしが言うのもなんですが、素晴らしい舞台だったと思います。 マジで、見なきゃ損の舞台でした(笑)。 今回(も?(汗))裏方で音響操作をやらせてもらいました。 音楽がなければ、何もはじまらないので、本来なら、プロを雇わなくてはいけません。 貴重な経験をさせて貰いました。 毎日、毎日、死ぬ程緊張しました。ここは、こうだったから、次はこうしようとか、色々と考えはしたんですが、必ずどこかで失敗しました(泣)。かなり自己嫌悪にも陥りました。 死ぬ程緊張する前に、死ぬ程頭使わなくてはいけなかったと、全てが終わった後に気付きました。 遅いですね、、、(汗)
そして、打ち上げの時。 最近、つくづく思うのは(音響操作してても)、自分に甘いということです。後悔する前にやるべきことが沢山あるのに、それにその時気付かない。どこかで自分を許してしまってるんですよね。そろそろどうにかしないと、、、やらないんだったら、バレエやめるしかないですね。少なくともわたしが所属してるスタジオでは、バレエを習うべきではないと思います。他のカルチャーセンターにでも行ってバレエをやるべきですね。
ところで、打ち上げ話をもう一つ。
ですから、打ち上げはすごかったです。
そのうち、H先生から「しほ、”猫”(今回の舞台の一部でジャズの先生が踊った色っぽい踊り)をやれ!」とお声がかかりました。「イヤだ。できない。」をずっと繰り返しましたが、先生が小声で「今踊らなきゃ、ダメだよ」と真顔で言いました。いつか、このスタジオ・パフォーマンスに出たいなら、、という言外の意味もあったのかもしれません。音楽が鳴りました。しょうがないので、踊りました。イメージしかわたしの中にないので(汗)、ちょっとだけ踊りました。踊った後、すごく恥ずかしかったけど、楽しかったです。 |
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今日のレッスンは、H先生。 今日は、先生の息子さんであるM君もレッスンに出ていたので、若干難しかったです。
ジャンプもので、アントルシャ・シス(飛んでいるときに足を3回交差させる)とか、ジュテで足を交差させたり(パ名がわからない、、(汗))、、、。
後は、やはり精神面。
T先生は、「みなさんは、音楽に全然助けられてない。」
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