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H先生の朝のレッスン。全員が主婦かな? わたしが通常通っているクラスよりもこっちの方が恐らく高度なことをやっている。 なんてったって、イタリアン・フェッテが振りに入ったし、、、(ーー;) 注意するところは目白押し。わかっているけどできないことも多い。 音楽の取り方。う〜〜〜〜〜〜〜〜ん。どうにかせんとね、、、。 |
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お腹空いた、、、。今日が本年初めてのジャズ。あ、上手い人ばかり、、。へこみそう、、。 ジャズか、、、ジャズだな、、、うん、ジャズだよね、、。なんだかよく分からないけどジャズなんだ、、。どうしてこんなに音楽がわからなくなっちゃうのか、、、。そうやって、一人で踊らせて電気消してライト当てて、プレッシャーかけるのやめてくれる?あ、やっぱり舞台に立つ以上、このプレッシャーに負けちゃいけないのよね、、、。うん。それはわかってる、、。 (´ー`)┌フッ あ、何をやったのか書かなきゃわかんないね。説明はできないけど、、、(笑)腹筋、背筋鍛えましょう。簡単な回りものでふらつくのは上半身がきちんとしていないせいだと思う。 |
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さてと、今日はH先生のところでレッスン。 朝から身体の調子が悪い。仕事はなぜか忙しい。いきなり忙しくなったのですごく疲れた。今日は早く仕事を終了していったん家に帰る。この間、こどもたちのポアントを教えているKさんから「こどもたちのポアントに出なさいよ。」と言われていた(いきなり発表会でポアントでやるのは大変だから)ので、ちょっとその気だったのだけれど、少し横になったら寝てしまった。なんとか自分のレッスンには間に合う時間に目覚めたので、重い身体をひきずるようにスタジオに行く。 最近、バーでは先頭。でも、H先生の順番がきちんと頭に入っていない(ーー;)。なんとか誤魔化しながらやるけれど、こんなんじゃダメ。 センターも相変わらずわたしには注意はなし。全部できて当たり前のことだし、初心者の人たちが多いから、当然なんだけれど、自ら厳しく見るとまるでできてない。 アダージォは、なんとか音楽にのろうと心掛ける。う〜ん。やっぱおかしいなぁ。しかし、簡単な順番で、本当にできて当たり前なのに、音楽の方に気をとられるとなんでこんなに不様なのか、、。プリエからパッセでバランスが出てきたんだけど、いい加減ちゃんとバランスとろうよ。一緒にレッスン受けている他の誰よりも立っていて当たり前!って気持ちでやらなくちゃ。 タンジュなどでは、爪先がきちんと伸びていない。本来なら、足の裏が痛くなるはずなのに余裕だし、、、。跳びものでは、出す足も、またつける顔もとてつもなく中途半端。そして、そのことに注意すると音楽がわたしのまわりから消えてしまう。う〜む。 昨日、初心者クラスの人の振付けがあって、その中にある振付けをセンターで沢山やった。4番プリエ、アラベスクから、ステップ、ステップ、アサンブレ。この4番アラベスク。Kさんがやったら、身長がプリエしてないときとあまり変わらない印象を受けた。わたしのは、なんか違う、、、。真似してみたけれどできなかった。 回りながらのバランセ。あれ?!こんなにできなかったっけ?ものすごく誤魔化してステップを踏んでいるのが分かる。先生からは、「もっと綺麗に。」との注意があった。 ところで、まだまだ発表会の振付けには入らないみたいだけど、、、(激汗)。Kさんから小声で言われた。先生が昨年11月にやった演目を、発表会でやるけれど、これはポアントではないらしい。で、わたしは、それに出演することは知っていたけれど、もう一つバレエではポアントで6人で踊るとのこと。はい、頑張りましょう。 |
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1日にツーレッスン!? はい、無謀なことをやっています(笑)。O先生のスタジオAに出かけました。今日は、ポアント、アダージオのレッスンです。 相変わらず、バーでもセンターでも高度なことを、、、(ーー;)。O先生からは、「背骨を挟む」「背骨を伸ばす」「背骨を意識する」の背骨三連発の注意。あとは、いつものごとく「小指側の土踏まずをあげる。」本当にこれ難しい。ここの筋肉がついたら、かなり楽になるんでしょうね。 さて、アダージオ。 すっっご〜〜〜〜い楽しかった。 昨年暮れに、アダージオの時は、初めて男性と組むこともあって緊張するし、そもそも大苦手のピルエットだし、男性と組んでも相手に「ごめんね。ごめんね。」みたいなとこがあったけど、、、。 今日は、初めは1回しかできなかったけれど、2回男性の力を借りて回れた〜〜〜!! 正しいピルエットでないことは、分かっているけれど、それでもすごく嬉しい。 もう一つのアダージオ、そっちはもっと楽しかった。でも、アチチュードの足がカマ足だったり、大体、自分自身ではまるで見ない訳だから、どこがどう悪いのか、全然分からないけど、それでも楽しかった♪ ところで、最近の悩み。 H先生とO先生のレッスンがわたしの中で早く融合してほしい(笑)。 O先生のレッスンは、まだ、わたしが通うようになってから日が浅いせいもあるのだろうけどただただ楽しいのさ♪せっかくO先生が注意してくれていることを、きちんと理解して直しているか、本当に疑問だけどね(ーー;)。 これに対し、H先生の注意の仕方がきつくてもそれはしょうがない。これだけ長く先生に教わっているのだし分かって当たり前だからね。めちゃくちゃ頭がよくて、全部の注意を覚えて実践できればいいのになぁ。 今、わたしは、O先生のところで注意されたことを懸命に注意して、H先生のとこでやっている。そうすると、H先生の注意が違うとこに飛ぶ。例えば、O先生の「顎をあげない、反らない」という注意をシェネでやる。すると、足がおろそかになって、ただでさえ1番で回ってないのに、え?2番?というポジションで回ることになる。ここで、H先生から、きつい言葉が飛ぶ。すると畏縮して、訳がわからなくなってしまう。 本当、早く融合してほしい。二つのスタジオに通うことが弊害にならないように、自ら強い意志をもって頑張りましょう。 |
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人が来ない、、、。レッスン中止?やっと3人揃ってレッスン開始。 今日は初心者の方がいらっしゃいません。先生は、吐き捨てるような感じの注意を繰り返す。 前置きとして、「そんなこと出来て当たり前だろ?」 はいはいはいはい(”はい”は1回?) 出来て当たり前で、注意を受けたとこ。 タンジュのときにきちんと爪先が伸びていない。 プリエしてあげている足の膝が伸びてない。 音にのってない。 シェネの足は1番。 本当にごめんなさい。できることは直します。 レッスン終了後、H先生の奥さんのNさんに聞く。 音の取り方。 全部の音がはずれてる。(激汗)音楽がなくてもいい感じ(激汗)。センスの問題かなぁ。(激汗)気持ち悪い(激汗)音聞いているの?(激汗)しほは、それができなくては、上のレベルに行けないよ。 どうします?(激激汗汗) ちょっと考えたこと。わたしは、音楽のメロディであるとか、テンポであるとかが、自分の中に入ってくるのが大変遅い人間です。歌とか聞いても、歌詞の方が先の人間ですから。だから、人より掴むのが遅いのはしょうがない。ただ、レッスンで使われている音楽は、前にも使われていたりする訳だから、音楽がどうのっていうのじゃなくて、やっぱり聞いてないんでしょう。順番に奪われちゃって、また、余裕がなくなって、振付けだけやるのが精一杯。つーことで、畏縮しないこと。今、自分で直そうとしたら、これくらいですね。 |
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はい、やっとH先生の初レッスンです。 今年もよろしくお願いします。 わたしが通っているクラスは中級クラスなのだけれど、オープンクラスでもあるので、初級者の方々も結構いらっしゃいます。そういう訳で、先生は初級クラスの人にかかりっきり。昨年、言われたけれど、「初心者のいる前で、君たちにそんな注意できないだろ?」。 先生は言葉をはしょるので、『そんな注意』の説明をしましょう。分かり切っていること、できて当たり前のこと、例えば、前足開くとか、カマ足にならないとかね。そういうのが『そんな注意』。さて、自分で本当に注意できているでしょうか。 |
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通常なら、というか、本当ならH先生のところで年初めのレッスンは受けるべき。今年は、発表会がある関係で、珍しく早く7日からスタートだったし。けれど、行きませんでした。ま、いろいろ理由はあるけれど、行きませんでした。 で、今日、O先生のスタジオAでのレッスン。先生はK先生。 つくづく思うけれど、わたしはバレエが好きなんだね。決して上手くはないけど、好きなんだね。もうちょっと上手くなってもいいとは思うけど、、、(ーー;)。 とてもとても楽しかった。昨年暮れにK先生からの今年の課題。 『背中を強くして顎をあげない』 あ、日記に書き忘れたけれど、ピルエットを昨年暮れに結構見てくれました。できなかったんだけど、あ、もう少し?というところまではいった。その時に、顎があがってしまっている、反ってしまっている、との注意。今日も注意されました。今日の注意はシャンジュマンの時。とにかく背中をさげてさげて、首の後ろをひっぱって。すぐには無理かもしれないけど頑張りましょう。 |